銀行で母が頂いた貯金箱が、銭函駅の表示看板でして、
次の駅が、「手稲」と「張碓」になっていたのを記憶しています。
時代の移り変わりを感じますね。
銭函駅から張碓トンネルまで
列車は銭函駅を発車すると、
車窓から海が眺望でき、反対側は絶壁です。
上の動画には、廃止となった、
張碓駅が通過時に表示されています。
張碓トンネルから朝里駅まで
明治時代にこの線路が造られたのですから、
当時の工事の大変さを物語ります。
本当に絶壁と海しかありません。
このような風景を眺めながら、
小樽築港駅に到着いたします。
タグ:函館本線



本当にありがとうございます。
いまでも僕は80年代の鉄道風景をすごく懐かしく思い出しています。
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研究★室長さんのページもなかなか魅力的です。僕も札幌から小樽へ列車を活用したことがあり、これまた懐かしいです。
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